理経(8226)の売上高 - 電子部品及び機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 16億6602万
- 2014年9月30日 -21.04%
- 13億1553万
- 2015年9月30日 +23.59%
- 16億2593万
- 2016年9月30日 -29.93%
- 11億3936万
- 2017年9月30日 +10.65%
- 12億6066万
- 2018年9月30日 +96.24%
- 24億7392万
- 2019年9月30日 -5.6%
- 23億3545万
- 2020年9月30日 +25.99%
- 29億4233万
- 2021年9月30日 +44.16%
- 42億4179万
- 2022年9月30日 -31.51%
- 29億505万
- 2023年9月30日 -1.32%
- 28億6672万
- 2024年9月30日 +158.14%
- 74億21万
- 2025年9月30日 +1.81%
- 75億3387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 9:41
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 システムソリューション ネットワークソリューション 電子部品及び機器 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,687,387 393,938 2,903,835 4,985,160
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。2023/11/13 9:41
この結果、連結売上高は49億6千1百万円(前年同期比0.5%減)となりました。損益面では、営業損失は2千3百万円(前年同期は3千3百万円の営業利益)、経常損失は3千2百万円(前年同期は3千4百万円の経常利益)、特別損失として関係会社清算損を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は7千4百万円(前年同期は2千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。