理経(8226)の売上高 - 電子部品及び機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 23億7068万
- 2014年12月31日 -1.93%
- 23億2501万
- 2015年12月31日 -4.04%
- 22億3118万
- 2016年12月31日 -20.18%
- 17億8101万
- 2017年12月31日 +17.51%
- 20億9284万
- 2018年12月31日 +81.11%
- 37億9031万
- 2019年12月31日 -11.07%
- 33億7080万
- 2020年12月31日 +20.1%
- 40億4843万
- 2021年12月31日 +30.22%
- 52億7180万
- 2022年12月31日 -22.02%
- 41億1110万
- 2023年12月31日 +9.57%
- 45億441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:49
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 システムソリューション ネットワークソリューション 電子部品及び機器 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,531,682 545,573 4,109,194 7,186,450
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。2024/02/14 9:49
この結果、連結売上高は76億3千9百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益面では、営業利益は5千2百万円(前年同期は1千8百万円の営業損失)、経常利益は4千8百万円(前年同期は1千9百万円の経常損失)、特別損失として関係会社清算損を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千9百万円(前年同期は1億8千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。