8226 理経

8226
2026/05/01
時価
77億円
PER 予
13.09倍
2010年以降
赤字-111.91倍
(2010-2025年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.17-1.57倍
(2010-2025年)
配当 予
1.39%
ROE 予
10.7%
ROA 予
4.81%
資料
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理経(8226)の売上高 - ネットワークソリューションの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
15億2511万
2013年6月30日 -87.26%
1億9435万
2013年9月30日 +230.04%
6億4144万
2013年12月31日 +55.71%
9億9879万
2014年3月31日 +38.97%
13億8801万
2014年6月30日 -87.33%
1億7591万
2014年9月30日 +139.67%
4億2163万
2014年12月31日 +34.7%
5億6795万
2015年3月31日 +145.39%
13億9368万
2015年6月30日 -79.08%
2億9156万
2015年9月30日 +73.21%
5億501万
2015年12月31日 +30.51%
6億5909万
2016年3月31日 +99.56%
13億1525万
2016年6月30日 -84.81%
1億9981万
2016年9月30日 +201.77%
6億297万
2016年12月31日 +43.16%
8億6325万
2017年3月31日 +82.07%
15億7173万
2017年6月30日 -89.87%
1億5925万
2017年9月30日 +107.05%
3億2974万
2017年12月31日 +52.37%
5億244万
2018年3月31日 +104.81%
10億2906万
2018年6月30日 -74.28%
2億6468万
2018年9月30日 +139.58%
6億3412万
2018年12月31日 +37.53%
8億7209万
2019年3月31日 +63.03%
14億2176万
2019年6月30日 -90.34%
1億3741万
2019年9月30日 +276.63%
5億1753万
2019年12月31日 +35.16%
6億9949万
2020年3月31日 +108.71%
14億5990万
2020年6月30日 -89.04%
1億6001万
2020年9月30日 +134.96%
3億7598万
2020年12月31日 +50.96%
5億6758万
2021年3月31日 +95.63%
11億1034万
2021年6月30日 -86.11%
1億5427万
2021年9月30日 +143.88%
3億7623万
2021年12月31日 +117.6%
8億1869万
2022年3月31日 +74.2%
14億2619万
2022年6月30日 -92.97%
1億19万
2022年9月30日 +294.86%
3億9562万
2022年12月31日 +38.76%
5億4897万
2023年3月31日 +79.56%
9億8576万
2023年6月30日 -68.19%
3億1357万
2023年9月30日 +77.67%
5億5711万
2023年12月31日 +58.61%
8億8364万
2024年3月31日 +72.51%
15億2437万
2024年9月30日 -56.62%
6億6134万
2025年3月31日 +172.05%
17億9916万
2025年9月30日 -52.39%
8億5654万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,618,42918,725,797
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)355,831994,528
2025/06/27 12:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/27 12:04
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
防衛省9,456,479電子部品及び機器
川崎重工業株式会社1,877,546電子部品及び機器
2025/06/27 12:04
#4 事業の内容
なお、下表の「システムソリューション」、「ネットワークソリューション」及び「電子部品及び機器」という事業区分は「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項」 に掲げるセグメントの区分と同一であります。
セグメントの名称事業内容主要な会社
システムソリューションシステムソリューション当社株式会社ネットウエルシステム (会社総数 2社)
ネットワークソリューションネットワークソリューション当社(会社総数 1社)
電子部品及び機器電子部品及び機器当社株式会社エアロパートナーズエアロパートナーズ・アメリカ,Inc. (会社総数 3社)
[事業系統図]
以上の当社グループについての事業系統図は次のとおりであります。
2025/06/27 12:04
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
システムソリューションネットワークソリューション電子部品及び機器
その他の収益----
外部顧客への売上高3,804,9131,840,0876,486,67512,131,675
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/27 12:04
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 12:04
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当連結会計年度より、当社グループの組織変更に伴い、「システムソリューション事業」に属していた事業の一部を「ネットワークソリューション事業」に移管しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2025/06/27 12:04
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、本社に事業統括本部を置き、各事業部及び子会社が一体となって、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「システムソリューション」、「ネットワークソリューション」及び「電子部品及び機器」の3つを報告セグメントとしております。
「システムソリューション」は、教育機関向けITインフラ・事務系システム、入退室管理システム、製造業向け3次元機械CADソフトウェア、民間企業向け情報セキュリティソリューション、統合型ネットマーケティングサービス、VR/ARコンテンツ及びハードウェア、データ収集システム、電力系統解析ソフトウェア、健康関連システム、AI・IoTソリューションなどを販売しております。
2025/06/27 12:04
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 12:04
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
システムソリューション79
ネットワークソリューション44
電子部品及び機器51
(注)従業員数は就業人員であります。
(2)提出会社の状況
2025/06/27 12:04
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1982年4月当社入社
2000年4月当社サテライトコミュニケーション部長
2004年4月当社ネットワークソリューション部長
2005年7月当社執行役員
2025/06/27 12:04
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営指標としては、2025年6月に開示いたしました中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)に基づき、2028年3月期において、連結売上高202億円、連結営業利益8億6千万円、親会社株主に帰属する当期純利益5億1千8百万円、ROE8.8%を達成することを目標としております。
2025/06/27 12:04
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指してまいりました。
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は187億2千5百万円(前年同期比54.4%増)となりました。損益面では、営業利益は11億1千4百万円(前年同期比96.1%増)、営業外費用では、支払手数料が子会社においてコミットメントラインの枠増額として7千2百万円を計上したことにより1億4百万円となり、経常利益は10億1千9百万円(前年同期比97.4%増)、特別損失として投資有価証券評価損2千4百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は6億6千1百万円(前年同期比72.8%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2025/06/27 12:04
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高仕入高販売費及び一般管理費14,475千円62,1711,78534,714千円28,8552,533
営業取引以外の取引高62,565104,495
2025/06/27 12:04
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※ 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 12:04

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