資産の部
個別
- 2014年3月31日
- 4億8900万
- 2014年12月31日 +86.09%
- 9億1000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 資産の部
イ 現金及び預金
ロ 売掛金区分 金額(百万円) 現金 - 預金 当座預金 5,140 普通預金 6,441 別段預金 37 預金計 11,618 合計 11,618
(イ) 相手先別内訳
(ロ) 売掛金滞留状況相手先 金額(百万円) DCMホールディングス㈱ 1,404 ㈱ナフコ 492 ㈱MonotaRO 322 アスクル㈱ 249 高圧ガス工業㈱ 245 その他 17,874 合計 20,588
(注)1 消費税等の会計処理は税抜方式を採用していますが、上記滞留状況の計算には消費税等を含めています。
(注)2 当期は決算期変更により9か月間となっているため、回収率及び滞留期間については、9か月の発生高及び回収高に対する数値となっています。
ハ 商品
2015/03/17 9:59区分 金額(百万円) ハンドツール 4,990 作業用品 3,660 切削工具 3,100 環境安全用品 2,853 工事用品 2,237 生産加工用品 1,814 物流保管用品 1,398 オフィス住設用品 1,058 研究管理用品 582 その他 63 合計 21,759 - #2 事業用土地の再評価に関する注記
- ※ 土地の再評価2015/03/17 9:59
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2015/03/17 9:59
項目 前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 87,039 90,917 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 87,039 90,917