売上高
個別
- 2014年3月31日
- 1458億8200万
- 2014年12月31日 -21.53%
- 1144億7300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/03/17 9:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当事業年度 売上高 (百万円) 35,836 73,730 114,473 税引前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 2,298 5,321 8,494 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 平成26年4月1日付の組織変更に伴い、当事業年度より主に従来ファクトリールートの区分であった一部の販売店を「その他」の区分に変更しています。2015/03/17 9:59
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成し、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載とほぼ同一です。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値です。2015/03/17 9:59 - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しています。2015/03/17 9:59
- #5 業績等の概要
- このような環境下でも当社は、以前より揺るぎない戦略と考えている物流、在庫、カタログそしてITツールの強化を着実に行いました。2015/03/17 9:59
その結果、当事業年度の売上高は1,144億73百万円(前事業年度比10.1%増)となりました。
利益面につきましては、比較的利益率の高いプライベート・ブランド商品の売上高が前事業年度比13.8%増加し、かつ、全体に占める構成比も増加しました。更にはナショナル・ブランド商品の利益率が改善したことにより、売上総利益率が前事業年度の20.4%から20.9%となり、売上総利益は28億17百万円増加の239億82百万円(前事業年度比13.3%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:百万円)2015/03/17 9:59
外部顧客への売上高 金額 作業用品 22,210 ハンドツール 20,109 環境安全用品 15,872 物流保管用品 14,049 工事用品 12,542 その他 29,688 合計 114,473