固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 518億6800万
- 2014年12月31日 +5.47%
- 547億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)「セグメント資産」の調整額368億53百万円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金144億76百万円、土地・建物等155億42百万円、その他投資等17億28百万円が含まれています。2015/03/17 9:59
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額54億50百万円は、平成26年3月に新築移転した東京本社(トラスコ フィオリートビル)建物等及び平成26年3月31日現在事業の用に供されていないプラネット大阪新築移転工事の購入価額が含まれています。 - #2 セグメント表の脚注
- セグメント利益」は、経常利益を表示しています。
3 調整額は、次のとおりです。
(1)「セグメント利益」の調整額△53百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額373億96百万円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金115億98百万円、土地・建物等155億74百万円、その他投資等22億63百万円が含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額33億79百万円は、平成26年12月31日現在事業の用に供されていないプラネット九州新築移転工事等の購入価額が含まれています。
4 「セグメント利益」は、損益計算書の経常利益と調整を行っています。
5 「減価償却費」は、長期前払費用の償却額を含んでいます。2015/03/17 9:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
……定率法
ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15~50年
構築物 10~20年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用
……定額法2015/03/17 9:59 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2015/03/17 9:59前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成26年12月31日)建設仮勘定 12百万円 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/17 9:59