- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1 「その他」のセグメントには、報告セグメントに含まれない通販企業向け販売等の事業セグメントを含んでいます。
2 「セグメント利益」は、経常利益を表示しています。
3 調整額は、次のとおりです。
2015/03/17 9:59- #2 セグメント表の脚注
- セグメント利益」は、経常利益を表示しています。
3 調整額は、次のとおりです。
(1)「セグメント利益」の調整額△53百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額373億96百万円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金115億98百万円、土地・建物等155億74百万円、その他投資等22億63百万円が含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額33億79百万円は、平成26年12月31日現在事業の用に供されていないプラネット九州新築移転工事等の購入価額が含まれています。
4 「セグメント利益」は、損益計算書の経常利益と調整を行っています。
5 「減価償却費」は、長期前払費用の償却額を含んでいます。2015/03/17 9:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載とほぼ同一です。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値です。
2015/03/17 9:59- #4 業績等の概要
販売費及び一般管理費は、前事業年度と比較して正社員及びパートタイマーが増加したことによる給料及び賞与、本社移転に伴う東京本社ビル及び社宅の取得並びに営業活動支援システムの稼働による減価償却費、創業55周年記念式典の開催による接待交際費(財務諸表の表示は「その他」)などがそれぞれ増加し、その合計額は155億4百万円(前事業年度比7.8%増)となりました。
以上の結果により、営業利益は84億77百万円(前事業年度比25.0%増)、経常利益は84億94百万円(前事業年度比25.3%増)となり、当期純利益は54億74百万円(前事業年度比34.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
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