- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)「セグメント利益又は損失(△)」の調整額2億80百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額635億84百万円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金178億35百万円、土地・建物173億67百万円、令和元年12月31日現在事業の用に供されていないプラネット南関東の建替え工事代金等を含む建設仮勘定154億50百万円などが含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
2021/03/22 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額△112億20百万円は、建設仮勘定△124億49百万円などが含まれています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2021/03/22 10:00- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) | 当連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) |
| 建設仮勘定 | 26 | 百万円 | - | 百万円 |
2021/03/22 10:00- #4 有形固定資産等明細表(連結)
土地 プラネット大阪隣地取得 6億20百万円
建設仮勘定 R&S軽井沢 建設 11億63百万円
ソフトウェア パラダイスリニューアル 28億85百万円
2021/03/22 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ127億59百万円増加の2,088億54百万円(前連結会計年度末比6.5%増)となりました。その主な内訳は、現金及び預金が140億10百万円増加、プラネット東北の増築工事及びプラネット南関東の建替え工事が完了し、マテハン機器を導入したことなどにより、建物及び構築物が108億59百万円増加、機械装置及び運搬具が33億19百万円増加、リニューアルした当社基幹システムが稼働したことなどに伴い、ソフトウエアが20億96百万円増加し、売掛金が6億35百万円減少、商品が21億10百万円減少、建設仮勘定が124億42百万円減少、ソフトウエア仮勘定が37億52百万円減少したことによるものです。
(負債)
2021/03/22 10:00