ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 26億1000万
- 2024年12月31日 +48.66%
- 38億8000万
個別
- 2023年12月31日
- 25億8300万
- 2024年12月31日 +49.36%
- 38億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。2025/03/27 10:00
(4)「減損損失」の調整額45百万円は、各報告セグメントに配分していないソフトウエアに係るものです。
(5)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額122億76百万円は、建設仮勘定97億36百万円、ソフトウエア仮勘定14億53百万円などが含まれています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。2025/03/27 10:00
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額248億13百万円は、建設仮勘定191億97百万円、ソフトウエア30億42百万円などが含まれています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ……定額法2025/03/27 10:00
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(4) 引当金の計上基準 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2025/03/27 10:00
2 当期償却額は、販売費及び一般管理費に59億65百万円、営業外費用に38百万円を計上しています。建物 トラスコ セントラルビル改修工事 13億57百万円 土地 長野県須坂市土地購入 9億53百万円 ソフトウエア 商品データベースSterraリニューアル 12億0百万円
3 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額です。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2025/03/27 10:00
(2)減損損失を認識するに至った経緯(単位:百万円) 場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 共用資産(自社利用システム) ソフトウエア 45
前連結会計年度において、自社で利用しているソフトウエアについて利用停止の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/27 10:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、182億67百万円の支出(前連結会計年度は131億13百万円の支出)となりました。その主な要因は有形固定資産の取得による支出192億87百万円(プラネット愛知新築工事費及びトラスコ セントラルビル改修にかかる工事費の支払など)、無形固定資産の取得による支出24億79百万円(ソフトウエア構築費の支払など)によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……定額法2025/03/27 10:00
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用