9830 トラスコ中山

9830
2026/05/29
時価
1464億円
PER 予
10.06倍
2010年以降
6.7-33.22倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.44-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
7.71%
ROA 予
4.33%
資料
Link
CSV,JSON

トラスコ中山(9830)のソフトウエアの推移 - 通期

【期間】

連結

2019年12月31日
47億2200万
2020年12月31日 +44.41%
68億1900万
2021年12月31日 -24.48%
51億5000万
2022年12月31日 -24.7%
38億7800万
2023年12月31日 -32.7%
26億1000万
2024年12月31日 +48.66%
38億8000万
2025年12月31日 +7.29%
41億6300万

個別

2008年3月31日
34億1400万
2009年3月31日 -21.68%
26億7400万
2010年3月31日 -30.55%
18億5700万
2011年3月31日 -46.8%
9億8800万
2012年3月31日 -46.96%
5億2400万
2013年3月31日 +201.91%
15億8200万
2014年3月31日 +27.18%
20億1200万
2014年12月31日 -11.63%
17億7800万
2015年12月31日 -15.58%
15億100万
2016年12月31日 -18.79%
12億1900万
2017年12月31日 +92.95%
23億5200万
2018年12月31日 +96.68%
46億2600万
2019年12月31日 +1.08%
46億7600万
2020年12月31日 +45.1%
67億8500万
2021年12月31日 -24.48%
51億2400万
2022年12月31日 -24.8%
38億5300万
2023年12月31日 -32.96%
25億8300万
2024年12月31日 +49.36%
38億5800万
2025年12月31日 +7.44%
41億4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額248億13百万円は、建設仮勘定191億97百万円、ソフトウエア30億42百万円などが含まれています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2026/03/18 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額△24億52百万円は、建設仮勘定△41億30百万円、ソフトウエア仮勘定16億24百万円などが含まれています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2026/03/18 10:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(4) 引当金の計上基準
2026/03/18 10:00
#4 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物プラネット愛知174億89百万円
ソフトウエアトラスコオレンジブック.Com クロス5億3百万円
3 当期償却額は、販売費及び一般管理費に54億77百万円、営業外費用に21百万円を計上しています。
4 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額です。
2026/03/18 10:00
#5 減損損失に関する注記(連結)
(単位:百万円)
場所用途種類減損損失
東京都港区共用資産(自社利用システム)ソフトウエア116
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当連結会計年度において、自社で利用しているソフトウエアについて利用停止の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
2026/03/18 10:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらに加え、究極の即納を実現する置き薬ならぬ置き工具「MROストッカー」の拡大、在庫アイテム数や商品データ保有数の拡充、AI見積「即答名人」 [見積自動化システム]の利用推進、欠品・欠量を防ぐための在庫最適化、プライベート・ブランド商品のブラッシュアップ、修理工房「直治郎」の取組み強化などの施策を実施しました。
この結果、当連結会計年度における売上高は3,200億43百万円(前年同期比8.5%増)となり、売上総利益率は20.9%(前年同期20.9%)となりました。販売費及び一般管理費は、ソフトウエアにかかる減価償却費が減少したものの、令和7年7月より実施した基本給の改定及び住宅補助手当の増額に伴い、給料及び賞与ならびに福利厚生費が増加したことや、出荷量の増加に伴い運賃及び荷造費が増加したことなどにより、439億14百万円(前年同期比5.3%増)となりました。これらの結果、営業利益は228億16百万円(前年同期比14.2%増)、経常利益は225億41百万円(前年同期比12.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に大阪本社の移転に伴い、旧大阪本社ビルの土地、建物等を売却したことにより特別利益として27億78百万円を計上したため、前年同期比1.3%減の158億81百万円となりました。
②セグメントごとの経営成績
2026/03/18 10:00
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用
2026/03/18 10:00

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