モリト(9837)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年11月30日
- 22億8600万
- 2022年11月30日 +24.57%
- 28億4766万
- 2023年11月30日 -14.3%
- 24億4043万
- 2024年11月30日 -2.52%
- 23億7897万
- 2025年11月30日 +38.09%
- 32億8505万
個別
- 2013年11月30日
- 3億4849万
- 2014年11月30日 +119.24%
- 7億6404万
- 2015年11月30日 -5.47%
- 7億2223万
- 2016年11月30日 +30.46%
- 9億4220万
- 2017年11月30日 +93.59%
- 18億2397万
- 2018年11月30日 +7.63%
- 19億6311万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形等の会計処理は、手形交換日もしくは決済日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2026/02/24 14:42
(単位:千円) 受取手形 31,250 10,494 電子記録債権 106,858 66,420 電子記録債務 32,952 25,650 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、554億9千8百万円となり前連結会計年度末比30億2千2百万円増加しました。2026/02/24 14:42
流動資産につきましては、310億1百万円となり前連結会計年度末比10億4千8百万円減少しました。これは主に、商品及び製品が20億1千1百万円増加、受取手形及び売掛金が13億7千6百万円増加、電子記録債権が9億6百万円増加、その他に含まれる未収入金が2億9千1百万円増加したものの、現金及び預金が60億6千万円減少したこと等によります。
固定資産につきましては、244億9千7百万円となり前連結会計年度末比40億7千万円増加しました。これは主に、のれんが14億2百万円増加、商標権が10億6千8百万円増加、建物及び構築物が7億1千8百万円増加、投資有価証券が2億7百万円増加、繰延税金資産が1億9千3百万円増加したこと等によります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/02/24 14:42
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は顧客の信用リスクがあります。また、外貨建営業債権は為替変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(先物為替予約取引)を利用してヘッジしております。
貸付金は、取引先企業等に対するものであり、貸付先の信用リスクに晒されております。 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、これらは市場価格の変動リスクに晒されております。 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、その一部は外貨建てのため為替変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(先物為替予約取引・通貨オプション取引)を利用してヘッジしております。