モリト(9837)の電子記録債務の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年11月30日
- 8億5307万
- 2022年11月30日 +10.26%
- 9億4062万
- 2023年2月28日 +5.31%
- 9億9060万
- 2023年5月31日 +4.07%
- 10億3094万
- 2023年8月31日 -3.38%
- 9億9611万
- 2023年11月30日 +8.69%
- 10億8270万
- 2024年2月29日 -2.06%
- 10億6036万
- 2024年5月31日 +0.23%
- 10億6275万
- 2024年8月31日 +13.39%
- 12億506万
- 2024年11月30日 +1.12%
- 12億1856万
- 2025年2月28日 -17.18%
- 10億925万
- 2025年5月31日 +0.39%
- 10億1318万
- 2025年8月31日 +6.84%
- 10億8249万
- 2025年11月30日 -5.48%
- 10億2321万
- 2026年2月28日 -16.46%
- 8億5475万
個別
- 2016年11月30日
- 4億4011万
- 2017年11月30日 +115.95%
- 9億5042万
- 2018年11月30日 +0.69%
- 9億5701万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 2 保証債務2026/02/24 14:42
関係会社における金融機関での為替予約残高及び電子記録債務並びにLC取引、建物賃貸借契約に基づく賃料に対する保証
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形等の会計処理は、手形交換日もしくは決済日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2026/02/24 14:42
(単位:千円) 電子記録債権 106,858 66,420 電子記録債務 32,952 25,650 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産につきましては、244億9千7百万円となり前連結会計年度末比40億7千万円増加しました。これは主に、のれんが14億2百万円増加、商標権が10億6千8百万円増加、建物及び構築物が7億1千8百万円増加、投資有価証券が2億7百万円増加、繰延税金資産が1億9千3百万円増加したこと等によります。2026/02/24 14:42
流動負債につきましては、102億1千7百万円となり前連結会計年度末比13億3千万円増加しました。これは主に、その他に含まれる未払費用が4億5千2百万円減少、電子記録債務が1億9千5百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が7億5千4百万円増加、短期借入金が5億5千万円増加、1年内償還予定の社債が3億円増加したこと等によります。
固定負債につきましては、54億4千8百万円となり前連結会計年度末比11億3千5百万円増加しました。これは主に、その他に含まれる長期リース債務が1億4百万円減少したものの、繰延税金負債が5億8千2百万円増加、社債が3億円増加、長期借入金が1億8千6百万円増加したこと等によります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は顧客の信用リスクがあります。また、外貨建営業債権は為替変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(先物為替予約取引)を利用してヘッジしております。2026/02/24 14:42
貸付金は、取引先企業等に対するものであり、貸付先の信用リスクに晒されております。 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、これらは市場価格の変動リスクに晒されております。 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、その一部は外貨建てのため為替変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(先物為替予約取引・通貨オプション取引)を利用してヘッジしております。
借入金は、主に設備投資や企業買収に係る資金調達を目的としたものであり、変動金利を含むため、金利の変動リスクに晒されております。