モリト(9837)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
連結
- 2019年11月30日
- 5642万
- 2020年11月30日 +33.68%
- 7543万
- 2021年11月30日 +21.5%
- 9165万
- 2022年11月30日 -3.47%
- 8846万
- 2023年11月30日 +13.59%
- 1億49万
- 2024年11月30日 +11.97%
- 1億1251万
- 2025年11月30日 +11.67%
- 1億2564万
個別
- 2019年11月30日
- 4606万
- 2020年11月30日 +20.72%
- 5560万
- 2021年11月30日 +15.72%
- 6434万
- 2022年11月30日 +22.08%
- 7855万
- 2023年11月30日 +15.31%
- 9057万
- 2024年11月30日 +13.28%
- 1億260万
- 2025年11月30日 +12.79%
- 1億1573万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用の内容は、次のとおりです。2026/02/24 14:42
(単位:千円) 賞与引当金繰入額 22,469 13,916 役員株式給付引当金繰入額 12,025 13,127 支払手数料 243,581 342,962 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 株式給付規程に基づく従業員の当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2026/02/24 14:42
(ホ) 役員株式給付引当金
株式交付規程に基づく役員の当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/02/24 14:42
(単位:千円) 株式給付引当金 12,441 2,877 2,327 12,992 役員株式給付引当金 102,605 13,127 - 115,732 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
株式交付規程に基づく役員の当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4 収益及び費用の計上基準
当社はグループを統括する純粋持株会社であり、当社の主な収益は、子会社から受け取る業務受託等に係る事業管理収入及び受取配当金であります。 業務受託等に係る事業管理収入につきましては、当社の子会社に対し企業価値向上に資する経営指導等を行うことを履行義務としており、当該履行義務は一定期間にわたり充足されるため、契約期間にわたって収益を認識しております。なお、これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。 受取配当金につきましては、子会社での配当決議時に収益を認識しております。
5 ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
なお、為替予約取引につきましては、振当処理の要件を満たすものにつきましては振当処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 為替予約
ヘッジ対象 外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引
(3) ヘッジ方針
当社所定の社内承認手続きを行った上で、為替変動リスクをヘッジしております。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ開始時から有効性の判定時点までの期間におけるヘッジ対象及びヘッジ手段の相場変動を基礎としております。ただし、振当処理を行っている為替予約につきましては、有効性の評価の判定を省略しております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2026/02/24 14:42