- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/10/15 13:20- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報
において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんの金額を861,478千円から661,478千
円に変更しております。
2019/10/15 13:20- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書の記載を省略しています。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
なお、前第3四半期連結累計期間において行われた企業結合に係る暫定的な会計処理が前連結会計年度末に確定したことに伴い、当第3四半期連結累計期間の比較情報については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額になっております。
2019/10/15 13:20- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/10/15 13:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、267億8千1百万円となり前連結会計年度末比7億9千8百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が7億8千万円増加したこと、受取手形及び売掛金が13億5千4百万円減少したことによります。
固定資産につきましては、191億5千1百万円となり前連結会計年度末比12億7千万円減少しました。これは主に、土地が2億5千8百万円減少したこと、のれんが3億1百万円減少したこと、投資有価証券が7億7千9百万円減少したことによります。
流動負債につきましては、80億4千5百万円となり前連結会計年度末比1億1千8百万円増加しました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が2億4千2百万円減少したこと、支払手形及び買掛金が3億3千8百万円増加したことによります。
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