アークランズ(9842)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月20日
- 34億7700万
- 2014年11月20日 -6.33%
- 32億5700万
- 2015年11月20日 -4.54%
- 31億900万
- 2016年11月20日 -9.59%
- 28億1100万
- 2017年11月20日 +5.48%
- 29億6500万
- 2018年11月20日 +8.57%
- 32億1900万
- 2019年11月20日 -13.51%
- 27億8400万
- 2020年11月20日 +95.58%
- 54億4500万
- 2021年11月20日 +87.33%
- 102億
- 2022年11月30日 -14.41%
- 87億3000万
- 2023年11月30日 -44.02%
- 48億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメントの変更)2024/01/12 15:44
第1四半期連結会計期間より、当社の物流部門の経営管理区分を変更したことに伴い、当社の物流部門の一部を従来の「卸売事業」セグメントから「小売事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、当社の物流部門の経営管理区分を変更したことに伴い、当社の物流部門の一部を従来の「卸売事業」セグメントから「小売事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2024/01/12 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2024/01/12 15:44
<小売事業>ホームセンター部門の売上高及び営業収入は、今年度6月のホームセンタームサシ御経塚店及び前年度9月にオープンしましたスーパービバホーム八王子多摩美大前店、既存店で専門化に注力するペット部門及びリフォームサービスの伸長が寄与した一方、既存店におけるDIY関連及び家庭用品部門の苦戦に加え、前年度2月に閉店したスーパービバホーム新習志野店の影響もあり、186,671百万円(前年同期比2.4%減)となりました。
その他小売部門の売上高及び営業収入は7,235百万円(前年同期比0.4%増)となりました。