アークランズ(9842)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月20日
- 5億6300万
- 2014年8月20日 -3.2%
- 5億4500万
- 2015年8月20日 -21.1%
- 4億3000万
- 2016年8月20日 +19.07%
- 5億1200万
- 2017年8月20日 -16.99%
- 4億2500万
- 2018年8月20日 -1.41%
- 4億1900万
- 2019年8月20日 -15.04%
- 3億5600万
- 2020年8月20日 +52.53%
- 5億4300万
- 2021年8月20日 -23.2%
- 4億1700万
- 2022年8月31日 +12.23%
- 4億6800万
- 2023年8月31日 -93.38%
- 3100万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 3億5000万
- 2025年8月31日 -32.57%
- 2億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメントの変更)2023/10/06 15:22
第1四半期連結会計期間より、当社の物流部門の経営管理区分を変更したことに伴い、当社の物流部門の一部を従来の「卸売事業」セグメントから「小売事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、当社の物流部門の経営管理区分を変更したことに伴い、当社の物流部門の一部を従来の「卸売事業」セグメントから「小売事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2023/10/06 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、小売事業の売上高及び営業収入は130,942百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は4,369百万円(前年同期比41.5%減)となりました。2023/10/06 15:22
<卸売事業>卸売事業の売上高及び営業収入は2,583百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は31百万円(前年同期比87.4%減)となりました。
<外食事業>外食事業は、主力のとんかつ専門店「かつや」(国内)のFCを含む店舗数は8店舗純増の458店舗、「からやま」・「縁」(国内)のFCを含む店舗数は6店舗純減の165店舗となりました。店舗DX化の推進やフェアメニューの実施により既存店の売上高前年比が好調に推移し、売上高及び営業収入は24,715百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は2,490百万円(前年同期比3.5%増)となりました。