固定資産
連結
- 2014年2月20日
- 488億6900万
- 2015年2月20日 +2.57%
- 501億2300万
個別
- 2014年2月20日
- 444億7500万
- 2015年2月20日 +1.72%
- 452億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 14:29
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は5,383百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2015/05/14 14:29 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く。)については、すべて定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年
(2)無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
定額法2015/05/14 14:29 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
当連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日)
固定資産売却損は土地の売却によるものであります。2015/05/14 14:29 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)
固定資産除却損は主に小売店舗及び外食店舗改装に伴う設備の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日)
固定資産除却損は主に小売店舗及び外食店舗改装に伴う設備の除却によるものであります。2015/05/14 14:29 - #6 店舗閉鎖損失の注記
- 前連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)2015/05/14 14:29
店舗閉鎖損失の主な内容は、外食事業の店舗閉鎖に伴い発生した固定資産に係る損失であります。なお、当連結会計年度末までに閉鎖の意思決定を行った店舗の資産については回収可能価額との差額を店舗閉鎖損失に含めて計上しております。
当連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/14 14:29
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/14 14:29
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年2月20日) 当事業年度(平成27年2月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △28 △89 その他有価証券評価差額金 △8 △156
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月20日) 当事業年度(平成27年2月20日) 流動資産-繰延税金資産 320百万円 331百万円 固定資産-繰延税金資産 548 515 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/14 14:29
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年2月20日) 当連結会計年度(平成27年2月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △28 △89 その他有価証券評価差額金 △8 △156
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月20日) 当連結会計年度(平成27年2月20日) 流動資産-繰延税金資産 421百万円 430百万円 固定資産-繰延税金資産 624 569 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/14 14:29
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/05/14 14:29
前連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 当連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 期首残高 1,112百万円 1,200百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 79 143 時の経過による調整額 24 25 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
親会社の本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年
(ロ)無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法2015/05/14 14:29