売上高
連結
- 2015年2月20日
- 1016億9000万
- 2016年2月20日 -0.38%
- 1013億800万
個別
- 2015年2月20日
- 820億9900万
- 2016年2月20日 -4.28%
- 785億8900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2016/05/12 15:13
(注)当社は、平成28年2月21日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 25,557 51,646 77,019 101,308 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,430 4,874 7,127 8,893 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産事業………不動産賃貸業2016/05/12 15:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
愛客樂華股份有限公司
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/05/12 15:13 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2016/05/12 15:13 - #5 業績等の概要
- このような環境下、当社グループでは、主力のホームセンター部門においては変化対応型店舗戦略を推し進め、「住」関連の専門性を追求するとともに、既存店の改装、売場・陳列の見直しを行い、他店との一層の差別化に力を注ぎました。2016/05/12 15:13
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,013億8百万円(前期比0.4%減)、営業利益は87億75百万円(同0.2%減)、経常利益は94億68百万円(同1.8%減)、当期純利益は47億63百万円(同18.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (3)地域別販売実績(小売事業)2016/05/12 15:13
(注) 本表の金額には、消費税等は含まれておりません。当連結会計年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 売上高(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 期末店舗数(店) ホームセンター、スーパーセンター及びムサシプロ - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②売上高2016/05/12 15:13
売上高は、前連結会計年度に比較して、3億81百万円の減収となりました。
「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、外食事業が好調に推移した一方で、小売事業が厳しい状況下で減収となったことが主な要因であります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/05/12 15:13
当社では、新潟県その他の地域において、賃貸用施設を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は833百万円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は812百万円であります。賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上しております。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。