アークランズ(9842)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年2月20日
- 897億7300万
- 2010年2月20日 -2.64%
- 873億9900万
- 2011年2月20日 +1.62%
- 888億1800万
- 2012年2月20日 +7.33%
- 953億3000万
- 2013年2月20日 +1.84%
- 970億8400万
- 2014年2月20日 +2.22%
- 992億4400万
- 2015年2月20日 +2.46%
- 1016億9000万
- 2016年2月20日 -0.38%
- 1013億800万
- 2017年2月20日 +1.7%
- 1030億3100万
- 2018年2月20日 +2.14%
- 1052億3200万
- 2019年2月20日 +4.45%
- 1099億1300万
- 2020年2月20日 +2.52%
- 1126億8400万
- 2021年2月20日 +58.39%
- 1784億7700万
- 2022年2月28日 +100.13%
- 3571億9000万
- 2023年2月28日 -12.24%
- 3134億8700万
- 2024年2月29日 -0.89%
- 3106億9700万
- 2025年2月28日 +1.62%
- 3157億2700万
- 2026年2月28日 +8.05%
- 3411億4100万
個別
- 2009年2月20日
- 776億9200万
- 2010年2月20日 -5.78%
- 732億100万
- 2011年2月20日 -1.39%
- 721億8700万
- 2012年2月20日 +13.44%
- 818億8900万
- 2013年2月20日 -0.04%
- 818億5900万
- 2014年2月20日 +0.29%
- 820億9300万
- 2015年2月20日 +0.01%
- 820億9900万
- 2016年2月20日 -4.28%
- 785億8900万
- 2017年2月20日 -0.53%
- 781億7600万
- 2018年2月20日 -1.64%
- 768億9600万
- 2019年2月20日 +0.52%
- 772億9700万
- 2020年2月20日 -1.01%
- 765億1600万
- 2021年2月20日 +10.49%
- 845億3900万
- 2022年2月28日 -1.79%
- 830億2700万
- 2023年2月28日 +102.11%
- 1678億1000万
- 2024年2月29日 +49.12%
- 2502億4100万
- 2025年2月28日 -4.32%
- 2394億3600万
- 2026年2月28日 +1.49%
- 2430億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2026/05/21 15:19
(注)1.第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 81,526 170,752 256,166 341,141 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 4,788 9,198 11,591 13,735 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。2026/05/21 15:19
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は4,776百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2026/05/21 15:19 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 構造改革
・ベスト1品戦略
・ローコストの仕組み構築2026/05/21 15:19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、「くらし、満たす。こころ、満たす。」をスローガンに掲げる当社グループは、主力とする住関連(小売、卸売、不動産)と外食の両事業を深耕・発展させ、消費者の生活により近い形で網羅的な商品、サービスの提供に努めて参りました。2026/05/21 15:19
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高及び営業収入は357,166百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は14,196百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益は13,845百万円(前年の投資有価証券売却益による影響で前年同期比27.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,088百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/05/21 15:19
当社は、将来キャッシュ・フローの見積りに使用する翌期以降の各資産グループの営業活動から生ずる損益について、将来の売上高、売上総利益率及び人件費等の主要な仮定を考慮して予測を行っております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/05/21 15:19
当社グループは、将来キャッシュ・フローの見積りに使用する翌期以降の各資産グループの営業活動から生ずる損益について、将来の売上高、売上総利益率及び人件費等の主要な仮定を考慮して予測を行っております。なお、外食事業の店舗については、過去の実績を基礎として既存店舗の過去の業績回復の傾向や不採算店舗に対する投資戦略を考慮して予測を行っております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/21 15:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。