- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 27,425 | 55,448 | 83,019 | 109,913 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,993 | 5,865 | 8,347 | 10,204 |
②決算日後の状況
2019/05/16 11:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産事業………不動産の賃貸
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/05/16 11:49- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
愛客樂華股份有限公司
非連結子会社の、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/05/16 11:49 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2019/05/16 11:49 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営指標
連結売上高1,500億円、経常利益率10%の早期達成に向けて取組み、企業価値を向上させてまいります。
(4)会社の対処すべき課題
2019/05/16 11:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力であるホームセンター業界におきましては、業種・業態の垣根を越えた競争の激化、消費者の節約志向が継続しており、依然として厳しい環境が続いております。
このような環境下、当社グループの当連結会計年度における売上高は1,099億13百万円(前期比4.4%増)、営業利益は99億4百万円(同5.4%増)、経常利益は106億47百万円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56億89百万円(同5.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2019/05/16 11:49- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、新潟県その他の地域において、賃貸用施設を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は730百万円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は715百万円であります。賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上しております。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/05/16 11:49- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
愛客樂華股份有限公司
非連結子会社の、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
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