- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 31,504 | 63,321 | 94,610 | 178,477 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 3,980 | 7,898 | 10,988 | 15,657 |
(注)当連結会計年度末より表示方法の変更を行っており、第1四半期から第3四半期においては、当該表示方法の変更を反映した組み替え後の数値を記載しております。
2023/04/19 14:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2023/04/19 14:32- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は10,246百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2023/04/19 14:32 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/04/19 14:32 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2023/04/19 14:32- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- グループ経営基盤構築
・グループシナジーを最大限発揮できる体制を構築
・適切な権限委譲とグループガバナンスの設計2023/04/19 14:32 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループの主力であるホームセンター事業におきましては、住まいと暮らしの必需品並びに農業や建築業等の仕事に不可欠な商品を多数提供する社会的インフラであるとの考えの下、感染拡大防止のための環境整備を行い、営業に努めて参りました。
当社グループは2020年11月9日に株式会社ビバホーム(以下「ビバホーム」という。)を当社の子会社としたことにより、ビバホームを連結の範囲に含めております。その結果、当連結会計年度における売上高及び営業収入は183,560百万円(前期比62.9%増)、営業利益は16,018百万円(同67.3%増)、経常利益は16,956百万円(同63.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,725百万円(同80.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2023/04/19 14:32- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
不動産賃貸取引に係る賃貸収益及び賃貸費用は、従来は「売上高」及び「売上原価」に含めておりましたが、当事業年度より、それぞれ「営業収入」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しております。
これは、2020年11月9日に当社の子会社となった株式会社ビバホームの連結開始に伴い、当社グループの事業規模拡大による事業目的の明確化を契機として、不動産賃貸取引に係る賃貸収益及び賃貸費用を小売事業等と区分するためであります。
2023/04/19 14:32- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
不動産賃貸取引に係る賃貸収益及び賃貸費用は、従来は「売上高」及び「売上原価」に含めておりましたが、当連結会計年度より、それぞれ「営業収入」及び「販売費及び一般管理費」として計上する方法に変更しております。
これは、2020年11月9日に当社の子会社となった株式会社ビバホームの連結開始に伴い、当社グループの事業規模拡大による事業目的の明確化及び株式会社ビバホームの従前の表示方法との継続性を勘案し、不動産賃貸取引に係る賃貸収益及び賃貸費用を小売事業等と区分するためであります。
2023/04/19 14:32- #10 連結の範囲の変更(連結)
上記のうち、当連結会計年度において株式を100%取得した株式会社ビバホームを連結の範囲に含めております。当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
また、当社の連結子会社であるアークランドサービスホールディングス株式会社が株式を70%取得した株式会社ミールワークス及び100%取得したコスミックダイニング株式会社(現コスミックSY株式会社)を連結の範囲に含めております。
2023/04/19 14:32- #11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の数 16社
連結子会社の名称
株式会社ビバホーム
アークランドサービスホールディングス株式会社
株式会社アークスタイル
アークドラッグ株式会社
愛客樂華股份有限公司
株式会社かつや
エバーアクション株式会社
株式会社ミールワークス
アークダイニング株式会社
フィルドテーブル株式会社
株式会社バックパッカーズ
アークランドマルハミート株式会社
コスミックSY株式会社
ARCLAND SERVICE INTERNATIONAL CO .,LIMITED
ARCLAND SERVICE KOREA CO.,LTD.
KARAYAMA USA,Inc.
上記のうち、当連結会計年度において株式を100%取得した株式会社ビバホームを連結の範囲に含めております。当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
また、当社の連結子会社であるアークランドサービスホールディングス株式会社が株式を70%取得した株式会社ミールワークス及び100%取得したコスミックダイニング株式会社(現コスミックSY株式会社)を連結の範囲に含めております。2023/04/19 14:32 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
KARAYAMA USA,Inc.
上記のうち、当連結会計年度において株式を100%取得した株式会社ビバホームを連結の範囲に含めております。当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
また、当社の連結子会社であるアークランドサービスホールディングス株式会社が株式を70%取得した株式会社ミールワークス及び100%取得したコスミックダイニング株式会社(現コスミックSY株式会社)を連結の範囲に含めております。
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