- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 78,192 | 158,271 | 235,625 | 310,697 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 7,115 | 11,897 | 15,271 | 15,646 |
②決算日後の状況
2026/05/20 12:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2026/05/20 12:42- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は13,915百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2026/05/20 12:42 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- グループ経営基盤構築
・グループシナジーを最大限発揮できる体制を構築
・適切な権限委譲とグループガバナンスの設計2026/05/20 12:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループの主力である「住・食」関連事業を深耕・発展させ、消費者の生活により近い形で網羅的な商品、サービスの提供に努めて参りました。
その結果、当社グループの当連結会計年度における売上高及び営業収入は324,921百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は16,113百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は16,594百万円(前年同期比13.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,125百万円(前年同期比5.6%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2026/05/20 12:42- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
当社は、将来キャッシュ・フローの見積りに使用する翌期以降の各資産グループの営業活動から生ずる損益について、将来の売上高、売上総利益率及び人件費等の主要な仮定を考慮して予測を行っております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/05/20 12:42- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
当社グループは、将来キャッシュ・フローの見積りに使用する翌期以降の各資産グループの営業活動から生ずる損益について、将来の売上高、売上総利益率及び人件費等の主要な仮定を考慮して予測を行っております。なお、外食事業の店舗については、過去の実績を基礎として既存店舗の過去の業績回復の傾向や不採算店舗に対する投資戦略を考慮して予測を行っております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/05/20 12:42- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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