売上高
連結
- 2017年2月20日
- 1030億3100万
- 2018年2月20日 +2.14%
- 1052億3200万
個別
- 2017年2月20日
- 781億7600万
- 2018年2月20日 -1.64%
- 768億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/05/10 13:06
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 26,560 53,688 79,735 105,232 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,769 5,496 7,767 9,719 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産事業………不動産の賃貸2018/05/10 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
愛客樂華股份有限公司
非連結子会社の、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/05/10 13:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2018/05/10 13:06 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善等を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念され、先行きは依然として不透明な状況が続いております。当社グループの主力であるホームセンター業界におきましては、異業種を含めた競争の激化が継続しており、依然として厳しい環境が続いております。2018/05/10 13:06
このような環境下、当社グループの当連結会計年度における売上高は1,052億32百万円(前期比2.1%増)、営業利益は93億93百万円(同6.2%増)、経常利益は100億37百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は54億8百万円(同8.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (3)地域別販売実績(小売事業)2018/05/10 13:06
(注) 本表の金額には、消費税等は含まれておりません。当連結会計年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月20日) 売上高(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 期末店舗数(店) ホームセンター、スーパーセンター及びムサシプロ - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営指標2018/05/10 13:06
中長期ビジョンとして連結売上高5,000億円以上の企業を目指し、連結売上高1,500億円、経常利益率10%の早期達成に向けて取組み、企業価値を向上させてまいります。
(4)会社の対処すべき課題 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②売上高2018/05/10 13:06
売上高は、前連結会計年度に比較して、22億1百万円の増収となりました。
「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、外食事業が好調に推移したことが増収となった主な要因であります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/05/10 13:06
当社では、新潟県その他の地域において、賃貸用施設を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は729百万円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は730百万円であります。賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上しております。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。