9842 アークランズ

9842
2026/07/31
時価
1238億円
PER 予
12.02倍
2010年以降
3.47-15.82倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.38-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
2.09%
ROE 予
7.83%
ROA 予
2.89%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成27年2月21日 至 平成28年2月20日)
2016/05/12 15:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は6,093百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2016/05/12 15:13
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産34百万円
固定資産37百万円
資産合計71百万円
2016/05/12 15:13
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く。)については、すべて定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年
(2)無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
定額法2016/05/12 15:13
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損
前連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日)
固定資産売却損は土地の売却によるものであります。2016/05/12 15:13
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損
前連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日)
固定資産除却損は主に小売店舗及び外食店舗改装に伴う設備の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成27年2月21日 至 平成28年2月20日)
固定資産除却損は主に小売店舗及び外食店舗改装に伴う設備の除却によるものであります。2016/05/12 15:13
#7 店舗閉鎖損失の注記
前連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日)
店舗閉鎖損失の内容は、外食事業の店舗閉鎖に伴い発生した固定資産に係る損失であります。なお、当連結会計年度末までに閉鎖の意思決定を行った店舗の資産については回収可能価額との差額を店舗閉鎖損失に含めて計上しております。
当連結会計年度(自 平成27年2月21日 至 平成28年2月20日)
2016/05/12 15:13
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/05/12 15:13
#9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
BAN FAMILY㈱の取得価額とBAN FAMILY㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産34百万円
固定資産37
のれん320
2016/05/12 15:13
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年2月20日)当事業年度(平成28年2月20日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△89△67
その他有価証券評価差額金△156△153
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(平成27年2月20日)当事業年度(平成28年2月20日)
流動資産-繰延税金資産331百万円287百万円
固定資産-繰延税金資産515516
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/05/12 15:13
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年2月20日)当連結会計年度(平成28年2月20日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△89△67
その他有価証券評価差額金△156△153
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成27年2月20日)当連結会計年度(平成28年2月20日)
流動資産-繰延税金資産430百万円373百万円
固定資産-繰延税金資産569581
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/05/12 15:13
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日)当連結会計年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日)
期首残高1,200百万円1,360百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額14347
時の経過による調整額2527
2016/05/12 15:13
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
親会社の本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年
(ロ)無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法2016/05/12 15:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。