のれん
連結
- 2018年2月20日
- 3億5800万
- 2019年2月20日 -62.57%
- 1億3400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/05/16 11:49 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/05/16 11:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年2月21日 至 2018年2月20日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 債の内訳並びに株式会社バックパッカーズの取得価額と株式会社バックパッカーズ取得のための支出2019/05/16 11:49
(純額)との関係は次の通りであります。流動資産 23 百万円 固定資産 45 のれん 169 流動負債 △27 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)2019/05/16 11:49
当社グループは原則としてセグメント(小売事業、卸売事業、外食事業、不動産事業)を基礎として、小売事業及び外食事業については各店舗単位で、不動産事業については拠点別単位で資産のグルーピングをし、減損損失の検討を行いました。その結果、将来、営業活動による利益が見込まれないと判断した拠点については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額254百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物他132百万円、のれん121百万円であります。場所 用途 種類 新潟県他2府県 その他 建物及び構築物他 - その他 のれん
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額により測定しており、使用価値の場合、営業から生じる将来キャッシュフローを0.5%で割り引いて算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/05/16 11:49
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。