営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月20日
- 99億400万
- 2020年2月20日 -3.32%
- 95億7500万
個別
- 2019年2月20日
- 57億7000万
- 2020年2月20日 -9.84%
- 52億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は12,941百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。2020/05/14 14:50
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は11,456百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2020/05/14 14:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/05/14 14:50
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力であるホームセンター業界におきましては、業種・業態の垣根を越えた競争の激化、消費者の節約志向の継続、記録的な暖冬が影響し、依然として厳しい環境が続いております。2020/05/14 14:50
このような環境下、当社グループの当連結会計年度における売上高は112,684百万円(前期比2.5%増)、営業利益は9,575百万円(同3.3%減)、経常利益は10,394百万円(同2.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,846百万円(同14.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。