有価証券報告書-第51期(平成31年2月21日-令和2年2月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、以下の事業内容に基づき「小売事業」、「卸売事業」、「外食事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
小売事業…………ホームセンター店舗として「ホームセンタームサシ」「スーパーセンタームサシ」「ムサシプロ」「ニコペット」及びアート&クラフト専門店として「アークオアシス」、食品専門店として「ムサシ食品館」の経営等
卸売事業…………DIY関連用品・園芸用品等の販売
外食事業…………とんかつ専門店「かつや」、からあげ専門店「からやま」を主力とした飲食店の経営等
不動産事業………不動産の賃貸
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
(注)1.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は12,941百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は11,456百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、以下の事業内容に基づき「小売事業」、「卸売事業」、「外食事業」、「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。
小売事業…………ホームセンター店舗として「ホームセンタームサシ」「スーパーセンタームサシ」「ムサシプロ」「ニコペット」及びアート&クラフト専門店として「アークオアシス」、食品専門店として「ムサシ食品館」の経営等
卸売事業…………DIY関連用品・園芸用品等の販売
外食事業…………とんかつ専門店「かつや」、からあげ専門店「からやま」を主力とした飲食店の経営等
不動産事業………不動産の賃貸
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 調整額 (注)1 | 連結損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 小売事業 | 卸売事業 | 外食事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 68,702 | 7,804 | 30,605 | 2,800 | 109,913 | - | - | 109,913 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 11,221 | - | 1,117 | 12,339 | - | △12,339 | - |
| 計 | 68,702 | 19,026 | 30,605 | 3,918 | 122,253 | - | △12,339 | 109,913 |
| セグメント利益 | 3,774 | 754 | 4,116 | 1,234 | 9,879 | - | 25 | 9,904 |
| セグメント資産 | 38,168 | 4,783 | 25,821 | 15,354 | 84,127 | - | 12,941 | 97,069 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 (注)3 | 1,395 | 113 | 422 | 360 | 2,291 | - | 32 | 2,323 |
| のれんの償却額 | - | - | 101 | - | 101 | - | - | 101 |
| 減損損失 | 132 | - | 121 | - | 254 | - | - | 254 |
| のれんの未償却残高 | - | - | 134 | - | 134 | - | - | 134 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (注)3 | 1,074 | 11 | 1,085 | 3,027 | 5,198 | - | 39 | 5,238 |
(注)1.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は12,941百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 連結損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 小売事業 | 卸売事業 | 外食事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 68,644 | 7,385 | 33,327 | 2,883 | 112,241 | 443 | - | 112,684 |
| (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 10,974 | - | 1,352 | 12,326 | - | △12,326 | - |
| 計 | 68,644 | 18,360 | 33,327 | 4,235 | 124,567 | 443 | △12,326 | 112,684 |
| セグメント利益又は損失(△) | 3,134 | 681 | 4,486 | 1,288 | 9,591 | △41 | 25 | 9,575 |
| セグメント資産 | 38,731 | 4,910 | 29,034 | 19,588 | 92,265 | 1,886 | 11,456 | 105,608 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 (注)4 | 1,498 | 105 | 446 | 487 | 2,537 | 93 | 30 | 2,660 |
| のれんの償却額 | - | - | 69 | - | 69 | 52 | - | 122 |
| 減損損失 | 435 | - | 53 | - | 488 | - | - | 488 |
| のれんの未償却残高 | - | - | 66 | - | 66 | 474 | - | 541 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (注)4 | 1,032 | 281 | 859 | 4,699 | 6,873 | 259 | 1 | 7,134 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は11,456百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
該当事項はありません。