- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/07/08 10:52- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
3.加盟金収入
外食事業において一部の連結子会社は、フランチャイズ本部として加盟店から収受する加盟金等について、従来は一時点で収益認識しておりましたが、履行義務の充足につれて一定期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。なお、履行義務の充足としては、契約期間にわたっての認識方法によっております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ21百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末日の固定資産の投資その他の資産の繰延税金資産が151百万円増加し、流動負債の契約負債が450百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は277百万円減少しております。
4.有償支給取引
2022/07/08 10:52- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2022/07/08 10:52- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/07/08 10:52- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比較して691百万円減少し、371,078百万円となりました。これは主に有形固定資産が3,377百万円減少し、流動資産が3,718百万円増加したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比較して3,851百万円減少し、260,515百万円となりました。これは主に長短期借入金が2,800百万円減少したことによるものです。
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