建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年2月20日
- 900億9200万
- 2022年2月28日 +8.86%
- 980億7700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/04/19 14:44
(単位:百万円)前連結会計年度(2021年2月20日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 723 356 367 合計 723 356 367
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2022年2月28日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 723 377 346 合計 723 377 346 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/04/19 14:44
建物及び構築物 2~45年
その他の固定資産 2~20年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)2023/04/19 14:44
当社グループは原則としてセグメント(小売事業、卸売事業、外食事業、不動産事業)を基礎として、小売事業及び外食事業については各店舗単位で、不動産事業については拠点別単位で資産のグルーピングをし、減損損失の検討を行いました。その結果、将来、営業活動による利益が見込まれないと判断した拠点については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,141百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物他772百万円(国内672百万円、台湾82百万円、大韓民国17百万円)、のれん369百万円であります。場所 用途 種類 新潟県、東京都他、台湾、大韓民国 その他 建物及び構築物他 - その他 のれん
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額により測定しており、使用価値の場合、営業から生じる将来キャッシュ・フローを1.61%で割り引いて算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/19 14:44
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年