- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月28日)
2023/04/19 14:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2023/04/19 14:44
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(3)受取リース料、減価償却費及び受取利息
(単位:百万円)
2023/04/19 14:44- #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) | 当連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月28日) |
| 賃借料 | 9,366 | 24,262 |
| 減価償却費 | 4,720 | 11,854 |
2023/04/19 14:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、27,960百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益27,882百万円、減価償却費11,930百万円、固定資産売却益10,232百万円、法人税等の支払額9,062百万円、たな卸資産の減少額3,300百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2023/04/19 14:44- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は株式会社ビバホームを連結子会社として連結(26,941百万円)したことによるものであり、主な減少額は減価償却費(335百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は新規不動産(8,390百万円)によるものであり、主な減少額は減価償却費(1,236百万円)によるものであります。
3.期末時価は、主として一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価額等であります。
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