パーカーコーポレーション(9845)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2013年12月31日
- 148万
- 2014年3月31日 -7.79%
- 137万
- 2014年6月30日 -8.3%
- 125万
- 2014年9月30日 -9.13%
- 114万
- 2014年12月31日 -9.97%
- 103万
- 2015年3月31日 -11.17%
- 91万
- 2015年6月30日 -12.46%
- 80万
- 2015年9月30日 -14.36%
- 68万
- 2015年12月31日 -16.62%
- 57万
- 2016年3月31日 -20.1%
- 45万
- 2016年6月30日 -24.95%
- 34万
- 2016年9月30日 -33.53%
- 22万
- 2016年12月31日 -50%
- 11万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 4億9200万
- 2021年9月30日 -5.28%
- 4億6600万
- 2021年12月31日 -5.58%
- 4億4000万
- 2022年3月31日 -5.91%
- 4億1400万
- 2022年6月30日 -6.28%
- 3億8800万
- 2022年9月30日 -6.7%
- 3億6200万
- 2022年12月31日 -7.18%
- 3億3600万
- 2023年3月31日 -7.44%
- 3億1100万
- 2023年6月30日 -8.36%
- 2億8500万
- 2023年9月30日 -9.12%
- 2億5900万
- 2023年12月31日 -10.04%
- 2億3300万
- 2024年3月31日 -11.16%
- 2億700万
- 2024年6月30日 -12.56%
- 1億8100万
- 2024年9月30日 -14.36%
- 1億5500万
- 2024年12月31日 -16.77%
- 1億2900万
- 2025年3月31日 -20.16%
- 1億300万
- 2025年6月30日 -25.24%
- 7700万
- 2025年9月30日 -33.77%
- 5100万
- 2025年12月31日 -50.98%
- 2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2024/02/13 9:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/13 9:02
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 1,198百万円 1,446百万円 のれんの償却額 77 〃 77 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 9:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、社会情勢の変化や需要を的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野を持ち、高い付加価値が込められた製品を提案すること、そのような付加価値を創出する「コト作り」に注力した製品開発に繋げ、更に高いレベルでの技術サービスの提供とグローバル化を推進し、M&Aによる事業領域の拡大など、持続的な成長と顧客の信頼を獲得するよう努めてまいりました。2024/02/13 9:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は51,540百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益は3,650百万円(同30.0%増)、経常利益は3,909百万円(同30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益834百万円と中国市場環境の著しい悪化に伴い、中国子会社の有形固定資産の減損損失672百万円を計上したことにより、2,798百万円(同41.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。