有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2022/02/10 9:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/10 9:42
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 975百万円 1,092百万円 のれんの償却額 - 〃 77 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 9:42
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は2,228百万円(同8.6%増)、営業利益は122百万円(同209.5%増)となりました。2022/02/10 9:42
当第3四半期連結会計期間末における総資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,428百万円増加し、54,672百万円となりました。主な要因は、主に新規連結による投資有価証券の減少(1,135百万円)がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産の増加(1,030百万円)、主に新規連結による有形固定資産の増加(944百万円)、のれんの増加(440百万円)によるものです。
負債合計は前連結会計年度末と比べ810百万円増加し、19,366百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少(412百万円)がありましたが、支払手形及び買掛金の増加(886百万円)、主に新規連結による1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の増加(266百万円)によるものです。