9845 パーカーコーポレーション

9845
2026/05/25
時価
366億円
PER 予
7.79倍
2010年以降
2.59-90倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.26-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
3.87%
ROE 予
8.65%
ROA 予
5.73%
資料
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パーカーコーポレーション(9845)の売上高 - 化工品部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
31億8564万
2013年6月30日 -67.99%
10億1986万
2013年9月30日 +86.49%
19億194万
2013年12月31日 +52.59%
29億220万
2014年3月31日 +36.7%
39億6739万
2014年6月30日 -79.16%
8億2671万
2014年9月30日 +97.64%
16億3395万
2014年12月31日 +69.1%
27億6300万
2015年3月31日 +33.73%
36億9487万
2015年6月30日 -72.71%
10億847万
2015年9月30日 +90.19%
19億1798万
2015年12月31日 +56.99%
30億1097万
2016年3月31日 +32.87%
40億81万
2016年6月30日 -73.22%
10億7151万
2016年9月30日 +83.6%
19億6734万
2016年12月31日 +51.63%
29億8301万
2017年3月31日 +35.67%
40億4700万
2017年6月30日 -75.41%
9億9500万
2017年9月30日 +92.56%
19億1600万
2017年12月31日 +60.18%
30億6900万
2018年3月31日 +30.6%
40億800万
2018年6月30日 -73.93%
10億4500万
2018年9月30日 +97.42%
20億6300万
2018年12月31日 +60.69%
33億1500万
2019年3月31日 +29.05%
42億7800万
2019年6月30日 -75.5%
10億4800万
2019年9月30日 +93.32%
20億2600万
2019年12月31日 +59.03%
32億2200万
2020年3月31日 +30.01%
41億8900万
2020年6月30日 -75.39%
10億3100万
2020年9月30日 +103.39%
20億9700万
2020年12月31日 +60.9%
33億7400万
2021年3月31日 +34.77%
45億4700万
2021年6月30日 -67.06%
14億9800万
2021年9月30日 +92.32%
28億8100万
2021年12月31日 +55.85%
44億9000万
2022年3月31日 +31.54%
59億600万
2022年6月30日 -73.79%
15億4800万
2022年9月30日 +95.74%
30億3000万
2022年12月31日 +55.64%
47億1600万
2023年3月31日 +32.82%
62億6400万
2023年6月30日 -74.27%
16億1200万
2023年9月30日 +99.19%
32億1100万
2023年12月31日 +57.33%
50億5200万
2024年3月31日 +28.5%
64億9200万
2024年9月30日 -48.43%
33億4800万
2025年3月31日 +99.16%
66億6800万
2025年9月30日 -50.24%
33億1800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)16,90435,06750,91970,014
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(百万円)1,0901,8533,5104,002
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/24 16:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機械部門」は、食品機械・製靴機械・自動車関連設備機械等の製造販売をしております。「化成品部門」は、自動車用製造ライン向けシーリング材・アンダーコート・車体軽量化と剛性補助材料の中空発泡部材・ガラス用シール材等の製造販売をしております。「化学品部門」は、工業用洗浄剤・鉄鋼設備機械等の製造販売をしております。「産業用素材部門」は、自動車用防音材・家電用防音材等の製造販売をしております。「化工品部門」は、電子産業用ファインケミカル・カーケアケミカル他工業用薬品・工業用熱風機・乾燥剤等の製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 16:07
#3 セグメント表の脚注(連結)
4 各事業の主な取扱い区分に属する主要製品
事業区分主要製品
産業用素材部門自動車用防音材、家電用防音材
化工品部門電子産業用ファインケミカル、カーケアケミカル他工業用薬品、洗浄設備工業用熱風機、乾燥剤
その他石油関連商品、建設資材
2025/06/24 16:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/06/24 16:07
#5 事業の内容
当部門は、自動車及びエアコン用の防音・防振材をユーザーニーズに基づきユーザーとの共同開発を含め製造・販売を行っております。日本、タイ、ベトナム、中国、チェコ、トルコ、メキシコに生産拠点を配置し、グローバルな供給体制を推進しております。
化工品部門
当部門は、電子部品や半導体、ディスプレイ製造向けの電子産業用ファインケミカル、撥水剤やワックス等のカーケアケミカル、鉄道・航空機・船舶整備向けケミカル、工業用熱風機及び乾燥剤の開発・製造・販売を行っております。
2025/06/24 16:07
#6 事業等のリスク
(3)商品競争力について
当社グループの事業は海外市場への更なる展開を考えておりますが、海外市場においてはより多くの競合他社が存在し得ると考えられます。当社グループは競争力ある製品の開発・販売をめざして海外に生産拠点を展開していますが、競合他社がより低コストの製品の供給が可能になった場合には、熾烈な価格競争になり当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。また、製品の研究開発部門も増強を図ってまいりますが、今後投資に見合う新製品・新技術の開発が出来ない可能性があります。商品性能など商品競争力が不足することにより、売上高が減少し、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4)製品の欠陥について
2025/06/24 16:07
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格や製造原価に基づいております。2025/06/24 16:07
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「機械部門」、「化成品部門」、「化学品部門」、「産業用素材部門」、「化工品部門」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/24 16:07
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/24 16:07
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
産業用素材部門687(73)
化工品部門88(12)
その他45(12)
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いた年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2025/06/24 16:07
#11 有形固定資産等明細表(連結)
建物の当期増加額のうち主なものは、化学品部門における子会社の事務所新築・工場設備改修工事51百万円及び全社資産における非常用発電機一式17百万円であります。
機械及び装置の当期増加額のうち主なものは、産業用素材部門における自動車用製造設備102百万円及び化学品・化工品部門における子会社工場の薬品供給設備97百万円であります。
工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、産業用素材部門における自動車用金型の取得123百万円であります。
2025/06/24 16:07
#12 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
5080
エムケー精工㈱97,00097,000(保有目的) 化工品部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。(定量的な保有効果) (注)
4641
4131
㈱ダイフク47,26547,046(保有目的) 化工品部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注)
169168
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
3935
TOPPANホールディングス㈱8,1098,071(保有目的) 化工品部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注)
3231
(注)当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
2025/06/24 16:07
#13 研究開発活動
2025/06/24 16:07
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、社会情勢の変化や市場ニーズを的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野に立ち、高付加価値製品の提案に注力してまいりました。また、そうした付加価値を生み出すための「コト作り」を重視した製品開発を推進するとともに、より高度な技術サービスの提供とグローバル供給体制の最適化を図ってまいりました。加えて、不採算事業の縮小や工程改善による収益性の向上等、持続的な成長と顧客からの信頼獲得に向けた取り組みを進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は70,014百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は4,910百万円(同7.8%増)、経常利益は為替差損の計上等により4,462百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度の負ののれん発生益790百万円が剥落したことにより2,812百万円(同21.9%減)となりました。
(単位:百万円)
2025/06/24 16:07
#15 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5)化工品部門
当連結会計年度の主な設備投資は、製造設備等を中心とする総額99百万円を実施しました。
2025/06/24 16:07
#16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務経理部が定期的に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の1か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/24 16:07
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高が、次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,332百万円2,247百万円
仕入高8,4469,295
2025/06/24 16:07
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/24 16:07

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