パーカーコーポレーション(9845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業用素材部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6160万
- 2014年6月30日 +564.82%
- 4億956万
- 2015年6月30日 -61.79%
- 1億5648万
- 2016年6月30日 +38.32%
- 2億1644万
- 2017年6月30日 +32.59%
- 2億8700万
- 2018年6月30日 +6.27%
- 3億500万
- 2019年6月30日 -2.3%
- 2億9800万
- 2020年6月30日
- -400万
- 2021年6月30日
- 3億3800万
- 2022年6月30日 -2.96%
- 3億2800万
- 2023年6月30日 +50%
- 4億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は1,514百万円(同2.6%増)、営業利益は52百万円(同24.7%増)となりました。2023/08/10 9:11
・産業用素材部門
自動車用防音材の製造販売は、国内におきまして半導体の供給制限の緩和により自動車生産台数が増加したことにより増収増益となりました。家電用防音材の製造販売は、国内では部品供給の影響により減産となり低調に推移しました。欧州では引き続き増産傾向で推移しておりますが、原材料高騰や人手不足による人件費の高騰等により収益は低調に推移しました。