パーカーコーポレーション(9845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業用素材部門の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億587万
- 2013年6月30日 -41.81%
- 6160万
- 2013年9月30日 +252.52%
- 2億1717万
- 2013年12月31日 +85.59%
- 4億304万
- 2014年3月31日 +41.94%
- 5億7207万
- 2014年6月30日 -28.41%
- 4億956万
- 2014年9月30日 +39.13%
- 5億6982万
- 2014年12月31日 +52.66%
- 8億6988万
- 2015年3月31日 +22.25%
- 10億6342万
- 2015年6月30日 -85.28%
- 1億5648万
- 2015年9月30日 +20.3%
- 1億8825万
- 2015年12月31日 +58.05%
- 2億9753万
- 2016年3月31日 +24.7%
- 3億7100万
- 2016年6月30日 -41.66%
- 2億1644万
- 2016年9月30日 +135.41%
- 5億954万
- 2016年12月31日 +37.45%
- 7億36万
- 2017年3月31日 +14.94%
- 8億500万
- 2017年6月30日 -64.35%
- 2億8700万
- 2017年9月30日 +47.39%
- 4億2300万
- 2017年12月31日 +23.88%
- 5億2400万
- 2018年3月31日 +7.63%
- 5億6400万
- 2018年6月30日 -45.92%
- 3億500万
- 2018年9月30日 +69.18%
- 5億1600万
- 2018年12月31日 +52.13%
- 7億8500万
- 2019年3月31日 +24.2%
- 9億7500万
- 2019年6月30日 -69.44%
- 2億9800万
- 2019年9月30日 +112.75%
- 6億3400万
- 2019年12月31日 +37.22%
- 8億7000万
- 2020年3月31日 +1.72%
- 8億8500万
- 2020年6月30日
- -400万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -5800万
- 2020年12月31日
- 2億3400万
- 2021年3月31日 +120.09%
- 5億1500万
- 2021年6月30日 -34.37%
- 3億3800万
- 2021年9月30日 +42.01%
- 4億8000万
- 2021年12月31日 +28.33%
- 6億1600万
- 2022年3月31日 +25.65%
- 7億7400万
- 2022年6月30日 -57.62%
- 3億2800万
- 2022年9月30日 +115.85%
- 7億800万
- 2022年12月31日 +60.45%
- 11億3600万
- 2023年3月31日 +20.51%
- 13億6900万
- 2023年6月30日 -64.06%
- 4億9200万
- 2023年9月30日 +108.94%
- 10億2800万
- 2023年12月31日 +39.49%
- 14億3400万
- 2024年3月31日 +12.83%
- 16億1800万
- 2024年9月30日 -45.55%
- 8億8100万
- 2025年3月31日 +100.23%
- 17億6400万
- 2025年9月30日 -37.87%
- 10億9600万
- 2026年3月31日 +72.45%
- 18億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 10:39
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「機械部門」、「化成品部門」、「化学品部門」、「産業用素材部門」、「化工品部門」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 各事業の主な取扱い区分に属する主要製品2026/06/24 10:39
事業区分 主要製品 化学品部門 工業用洗浄剤、バレル研磨機、研磨材料、鉄鋼・特殊鋼設備機械ケミカル(塗料・薬品) 産業用素材部門 自動車用防音材、家電用防音材 化工品部門 電子産業用ファインケミカル、カーケアケミカル他工業用薬品、洗浄設備工業用熱風機、乾燥剤 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/24 10:39
主として、産業用素材部門における自動車用製造機械であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業の内容
- 日本、中国、タイ、メキシコに一般工業用ケミカルの製造拠点を配置し、グローバルな供給体制を構築しております。2026/06/24 10:39
④ 産業用素材部門
当部門は、自動車及びエアコン用の防音・防振材をユーザーニーズに基づきユーザーとの共同開発を含め製造・販売を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/24 10:39
(注)1 従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 化学品部門 108 (13) 産業用素材部門 642 (104) 化工品部門 101 (17)
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いた年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、化学品・化工品部門における子会社の工場設備改修工事23百万円及び全社資産における本社ビル空調設備更新工事28百万円であります。2026/06/24 10:39
機械及び装置の当期増加額のうち主なものは、産業用素材部門における自動車用製造設備179百万円及び化学品・化工品部門における子会社工場の薬品供給設備20百万円であります。
工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、産業用素材部門における自動車用金型の取得677百万円であります。 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/24 10:39
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 157 170 日産自動車㈱ 135,337 133,709 (保有目的) 化成品部門・産業用素材部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注) 無 45 50 80 46 いすゞ自動車㈱ 39,634 37,985 (保有目的) 化成品部門・産業用素材部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注) 無 88 76
(注)当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 33 32 本田技研工業㈱ 18,400 18,132 (保有目的) 化成品部門・産業用素材部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。なお、当事業年度においてホンダ取引先企業持株会解散により退会しており単元未満株を売却しております。(定量的な保有効果) (注) 無 23 24
③ 保有目的が純投資目的である投資株式 - #8 研究開発活動
- 2026/06/24 10:39
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における成約実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/24 10:39
(注)セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 受注高 受注残高 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) 化学品部門 7,537 107.4 951 120.2 産業用素材部門 20,680 111.8 2,184 114.4 化工品部門 6,864 103.0 108 107.1
b.販売実績 - #10 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/24 10:39
(4)産業用素材部門
当連結会計年度の主な設備投資は、自動車用防音材製造設備及び金型等を中心とする総額1,047百万円を実施しました。