経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9億4689万
- 2014年9月30日 +45.18%
- 13億7464万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/12 13:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が50,837千円増加し、利益剰余金が32,719千円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社グループではマーケティング力の強化、生産体制の効率化推進、適地生産体制の更なる強化によりグローバル市場への販売強化を行ってまいりました。2014/11/12 13:33
その結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、円安による為替の影響もあり、売上高は23,076百万円(前年同期比31.7%増)、営業利益は1,358百万円(前年同期比88.8%増)、経常利益は1,374百万円(前年同期比45.2%増)となり、四半期純利益は981百万円(前年同期比72.7%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。