支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 77億3200万
- 2017年9月30日 +5.51%
- 81億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べ2,920百万円増加し、50,162百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加(1,098百万円)、試験設備の新規大型投資等による有形固定資産の増加(158百万円)、保有株式の時価の上昇等による投資有価証券の増加(1,652百万円)があったことによるものです。2017/11/13 9:52
負債は前連結会計年度末と比べ284百万円増加し、21,082百万円となりました。主な要因は、短期借入金の減少(292百万円)、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の減少(41百万円)がありましたが、期末日が休日であることから期末日満期支払手形の影響などによる支払手形及び買掛金の増加(426百万円)、設備投資による流動及び固定を合わせたリース債務の増加(148百万円)によるものです。
純資産は前連結会計年度末と比べ2,636百万円増加し、29,079百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加(1,292百万円)及びその他有価証券評価差額金の増加(1,166百万円)があったことによるものです。