- 9845
- 2026/10/02
- 時価
- 355億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 2.59-90倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.26-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 8.47%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 1億3700万
- 2020年3月31日 +4.38%
- 1億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益4,793百万円(前期は4,129百万円)、減価償却費1,280百万円(前期は1,232百万円)、売上債権の減少による1,041百万円の増加(前期は689百万円の増加)、仕入債務の減少による1,691百万円の減少(前期は416百万円の増加)等により3,761百万円の収入(前期は4,683百万円の収入)となりました。2020/06/25 16:05
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、米国の連結子会社における不動産の売却等による有形固定資産の売却による収入1,239百万円(前期は54百万円の収入)がありましたが、産業用素材部門における新規製造設備の購入、中国の連結子会社における工場の建設費用等の有形固定資産の取得による支出2,162百万円(前期は1,574百万円の支出)等により、1,873百万円の支出(前期は1,724百万円の支出)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/06/25 16:05
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△34百万円は、「定期預金の増減額」18百万円、「その他」△53百万円として組替えております。