営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 17億8100万
- 2020年9月30日 -75.46%
- 4億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸を含んでおります。2020/11/12 11:42
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2020/11/12 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またこれらの変化や需要を的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野を持ち、高い付加価値が込められた製品を提案すること、そのような付加価値を創出する「コト作り」に注力した製品開発に繋げ、更に高いレベルでの技術サービスの提供とグローバル化を推進し、持続的な成長と顧客の信頼を獲得するよう努めてまいりましたが、当社グループの主力の取引先である自動車業界や電気・電子部品業界におきましても新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受け、生産活動再開により徐々に回復が見られたものの、前第2四半期連結累計期間には及ばず、需要は低調に推移しました。2020/11/12 11:42
この結果、当社グループの第2四半期の連結業績は、売上高は19,400百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益は437百万円(同75.4%減)、経常利益は437百万円(同76.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132百万円(同89.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。