パーカーコーポレーション(9845)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億8782万
- 2011年9月30日 -28.39%
- 5億6413万
- 2012年9月30日 +14.67%
- 6億4691万
- 2013年9月30日 +11.2%
- 7億1935万
- 2014年9月30日 +88.82%
- 13億5829万
- 2015年9月30日 -7%
- 12億6323万
- 2016年9月30日 +47.08%
- 18億5799万
- 2017年9月30日 -0.27%
- 18億5300万
- 2018年9月30日 +2.81%
- 19億500万
- 2019年9月30日 -6.51%
- 17億8100万
- 2020年9月30日 -75.46%
- 4億3700万
- 2021年9月30日 +224.71%
- 14億1900万
- 2022年9月30日 +2.89%
- 14億6000万
- 2023年9月30日 +43.29%
- 20億9200万
- 2024年9月30日 +5.5%
- 22億700万
- 2025年9月30日 +48.35%
- 32億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品、建設資材を含んでおります。2023/11/10 9:28
2 報告セグメントの利益又は損失(△)と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品、建設資材を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失(△)と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2023/11/10 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、社会情勢の変化や需要を的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野を持ち、高い付加価値が込められた製品を提案すること、そのような付加価値を創出する「コト作り」に注力した製品開発に繋げ、更に高いレベルでの技術サービスの提供とグローバル化を推進し、M&Aによる事業領域の拡大など、持続的な成長と顧客の信頼を獲得するよう努めてまいりました。2023/11/10 9:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32,427百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は2,092百万円(同43.3%増)、経常利益は2,312百万円(同38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益834百万円の影響により、2,332百万円(同120.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。