- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
2022/06/28 11:08- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。
2022/06/28 11:08- #3 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 商品及び製品の販売に係る収益認識
当社及び連結子会社の商品及び製品の販売は、主に出荷基準であり、顧客に商品及び製品を出荷した時点で収益を認識しております。
2022/06/28 11:08- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 当事業年度 |
| 商品の販売に係る収益認識 | 21,142 | 百万円 |
| 設備の販売に係る収益認識 | 1,898 | 〃 |
2022/06/28 11:08- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2022年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2022年6月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 26,801,452 | 26,801,452 | 東京証券取引所市場第二部(事業年度末現在)スタンダード市場(提出日現在) | 単元株式数100株 |
| 計 | 26,801,452 | 26,801,452 | - | - |
2022/06/28 11:08- #6 研究開発活動
5【研究開発活動】
当社グループは、当社グループ独自の先駆的な商品及び技術の開発を行うことを基本とし、主に技術本部(パーカーコーポレーションテクニカルセンター;東京都江東区枝川)において、各部門(機械、化成品、化学品、産業用素材、化工品など)の商品に繋がる技術課題につき研究開発を進めております。
当連結会計年度の研究開発費の総額は954百万円であります。
2022/06/28 11:08- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
コーポレートガバナンスを強化し、法令遵守やリスク管理等の内部統制をグループ全体に周知徹底し、健全で活力あふれる職場環境を整備します。
会社法や金融商品取引法にも対応すべく、内部統制システムを当社グループ全体に展開しておりますが、今後一層コンプライアンスの充実・強化を図り、経営効率及び企業価値の向上、業務の透明性と公正性を重視し、ステークホルダーの皆様方への期待にお応えできる企業を目指す所存であります。
(5)目標とする経営指標
2022/06/28 11:08- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の財政状態及び経営成績につきましては、総資産は、前連結会計年度末と比べ1,059百万円増加し、54,303百万円となりました。主に新規連結による投資有価証券の減少(1,707百万円)、がありましたが、現金及び預金の増加(505百万円)、受取手形、売掛金及び契約資産の増加(621百万円)、商品及び製品の増加(947百万円)、主に新規連結による有形固定資産の増加(846百万円)、のれんの増加(414百万円)によるものです。
負債は前連結会計年度末と比べ209百万円増加し、18,766百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少(299百万円)がありましたが、支払手形及び買掛金の増加(160百万円)、短期借入金の増加(116百万円)、主に新規連結による1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の増加(206百万円)によるものです。
2022/06/28 11:08- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
①商品の販売に係る収益認識
当社の商品の販売は、主に出荷基準であり、顧客に商品及び製品を出荷した時点で収益を認識しております。
2022/06/28 11:08- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2022/06/28 11:08