純資産
連結
- 2020年3月31日
- 327億8700万
- 2021年3月31日 +5.79%
- 346億8700万
- 2022年3月31日 +2.45%
- 355億3600万
個別
- 2020年3月31日
- 161億7600万
- 2021年3月31日 +5.22%
- 170億2100万
- 2022年3月31日 +0.97%
- 171億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 11:08
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末と比べ209百万円増加し、18,766百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少(299百万円)がありましたが、支払手形及び買掛金の増加(160百万円)、短期借入金の増加(116百万円)、主に新規連結による1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の増加(206百万円)によるものです。2022/06/28 11:08
純資産は前連結会計年度末と比べ849百万円増加し、35,536百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の減少(647百万円)がありましたが、利益剰余金が増加(992百万円)、為替換算調整勘定の増加(1,149百万円)によるものです。
連結業績につきましては、売上高は、主力の取引先である自動車業界は世界的な半導体不足などの供給制限と新型コロナウイルス感染症拡大に起因した海外のロックダウンの影響による部品供給の遅延等により大幅な減産となりました。一方、電気・電子部品業界におきましてデジタル関連需要は引続き底堅く推移しており、また海外の景気回復を受けた輸出増加や設備投資が持ち直しの動きを見せております。更には海外子会社の売上高は円安の為替換算の影響を受け1,721百万円増加しました。その結果、前連結会計年度に比べ、5,918百万円増加し49,979百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 11:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/28 11:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/28 11:08
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 34,687 35,536 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,720 2,146 (うち非支配株主持分)(百万円) (2,720) (2,146)