建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 37億3800万
- 2024年3月31日 -3.24%
- 36億1700万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 13:49
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 13:49
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 5 〃 13 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 13:49
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2024/06/26 13:49
(ⅰ)上記の設備については、PICTの自動車用材料製造設備が、経営環境の悪化により収益性が低下したことにより、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(46百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物14百万円、機械装置及び運搬具31百万円、その他(工具、器具及び備品)0百万円であります。
(ⅱ)上記の土地については、当社グループのリクリエーション施設建設運用を目的として取得しましたが、現在は遊休資産としております。上記資産は、将来の利用計画もなく、地価の下落等の理由により、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(1百万円)として特別損失に計上しております。