無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 4億6006万
- 2018年3月31日 -10.95%
- 4億968万
個別
- 2017年3月31日
- 4億5982万
- 2018年3月31日 -10.95%
- 4億949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,739,939千円は、本社管理部門に対する債権の相殺消去△800,180千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,540,119千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。2018/06/28 13:42
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,223千円は、本社その他の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△332,577千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,896,009千円は、本社管理部門に対する債権の相殺消去△813,192千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,709,201千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,888千円は、本社その他の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 13:42 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。2018/06/28 13:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/28 13:42
当連結会計年度末の資産合計は、前年同期比130百万円増加の9,066百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加等により流動資産が176百万円増加したことと、有形・無形固定資産の償却等により固定資産が46百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/28 13:42