営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 7億2800万
- 2016年12月31日 +50.55%
- 10億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業会社のマネジメント経験などにより、グループ全体の変革を推進する次世代リーダー・経営人材の育成を強化してまいります。2017/02/13 10:17
以上の結果、子会社6社を含めた当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,140億3千7百万円(前年同期比66億5千3百万円の増加)、営業利益は10億9千6百万円(前年同期比3億6千7百万円の増加)、経常利益は11億3千万円(前年同期比3億9千万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億9千6百万円(前年同期比3億8千1百万円の増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。