営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 7億2100万
- 2018年6月30日 -43%
- 4億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- しない一般管理費です。2018/08/10 9:17
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属
しない一般管理費です。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新ビジョンの実現を具現化するために人材がもっとも重要な経営資源であるという基本的な考えから、戦略的人材マネジメントを強力に推進し、将来の経営の中核となる人材をはじめ、中核を担うマネジャー層、若手社員の育成・採用に注力いたします。2018/08/10 9:17
当第1四半期連結累計期間においては、当初からの予定通り、高利益体質への基盤づくりとして、事業ポートフォリオの強化に向けた積極的な投資や卸売事業の付加価値向上のための構造転換の結果、一時的に売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年割れとなっております。
以上の結果、子会社6社を含めた当第1四半期連結累計期間の売上高は379億1千3百万円(前年同期比11億1千万円の減少)、営業利益は4億1千1百万円(前年同期比3億1千万円の減少)、経常利益は4億2千4百万円(前年同期比3億3千2百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千万円(前年同期比2億4千万円の減少)となりました。