建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 30億1500万
- 2020年3月31日 -5.7%
- 28億4300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の設備のうち、伊勢原ロジスティクスセンターの建物及び構築物 1,058百万円、東大阪ロジスティクスセンターの建物及び構築物 276百万円、静岡ロジスティクスセンターの建物及び構築物 165百万円、久喜ロジスティクスセンターの建物及び構築物 42百万円及びすべての土地は提出会社から賃借しているものであります。2020/06/26 13:24
なお、久喜ロジスティクスセンター及び厚木ロジスティクスセンターの土地及び建物の一部は提出会社が外部より賃借しております。当該年間賃借料は久喜ロジスティクスセンターが344百万円、厚木ロジスティクスセンターが192百万円であり、土地の面積については[ ]内に外書しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 13:24
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位として、所在地域区分単位を基準としてグルーピングを行っております。遊休資産は個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 東京都千葉県等 土地、建物及び構築物 66 什器備品、ソフトウエア、その他 57 愛知県 建物及び構築物、什器備品、その他 1 合計 125
このうち収益性が悪化している資産グループについて、帳簿価格を回収可能価額まで減額しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 13:24
建物及び構築物 3~50年
その他 2~20年