- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の146百万円は、報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない本社のリース債務であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、主に全社資産に係る設備投資による費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/29 14:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△155百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の444百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び建物であります。
(3)セグメント負債の136百万円は、報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の未払金であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22百万円は、主に全社資産に係る設備投資による費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 14:16 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~20年
取得価額10万円以上20万円未満の償却資産については、3年間均等償却を採用しております。2022/06/29 14:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
収入の主な要因は、有形固定資産の売却による収入5億9千1百万円であります。
支出の主な要因は、有形固定資産の取得による支出5億6千8百万円、無形固定資産の取得による支出1億6千5百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出1億4千万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/29 14:16- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
取得価額10万円以上20万円未満の償却資産については、3年間均等償却を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/29 14:16- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 2~20年
取得価額10万円以上20万円未満の償却資産については、3年間均等償却によっております。2022/06/29 14:16