構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2400万
- 2022年3月31日 -29.17%
- 1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の設備のうち、伊勢原ロジスティクスセンターの建物及び構築物 962百万円、東大阪ロジスティクスセンターの建物及び構築物 239百万円、静岡ロジスティクスセンターの建物及び構築物 137百万円、久喜ロジスティクスセンターの建物及び構築物 20百万円及びすべての土地は提出会社から賃借しているものであります。2022/06/29 14:16
なお、久喜ロジスティクスセンターの土地及び建物の一部は提出会社が外部より賃借しております。当該年間賃借料は久喜ロジスティクスセンターが344百万円であり、土地の面積については[ ]内に外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 14:16
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建物」、「構築物」、「工具、器具及び備品」及び「土地」の「当期減少額」は、主に横浜ロジスティクスセンターの売却によるものであります。2022/06/29 14:16
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 14:16
(注)記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 東京都千葉県等神奈川県 土地、建物及び構築物 5 什器備品、ソフトウエア、その他 81 愛知県 什器備品、ソフトウエア 0
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、所在地域区分単位を基準としてグルーピングを行っております。遊休資産は個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/29 14:16
資産合計は、前年同期比39億2千6百万円減少し、475億2百万円となりました。これは主として、売掛金が12億4千2百万円、商品及び製品が11億2千1百万円、建物及び構築物(純額)が3億8千1百万円、土地が2億5千6百万円、投資有価証券が6億1千2百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/06/29 14:16
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。