建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 83億9200万
- 2019年3月31日 +17.17%
- 98億3300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 収益性が低下している上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(89百万円)として特別損失に計上しております。2019/06/25 11:06
その内訳は建物及び構築物76百万円、機械装置及び運搬具6百万円、工具、器具及び備品5百万円、ソフトウェア0百万円であります。
なお、回収可能価額については、使用価値をゼロとして算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1)財政状態2019/06/25 11:06
総資産は、64,478百万円(前年度末比5,075百万円増加)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が253百万円、商品及び製品が471百万円、建物及び構築物が1,441百万円、土地が2,387百万円増加したことによるものであります。
負債は、21,292百万円(同2,270百万円増加)となりました。これは主に、未払金及び未払費用が398百万円、1年内返済予定の長期借入金が271百万円、長期借入金が1,352百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/25 11:06
建物及び構築物 5年~40年
機械装置及び運搬具 2年~15年